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メロンパンの皮焼いちゃいました。2 しばらく見ない間に、いい皮になりました。 待望の第二弾発売!バター風味に、ほのかなメロンの香り。網目模様も入り、更にいい皮になりました。

製品特徴 サックリとした食感はそのままに、メロンパンの皮ならではのおいしさと満足感をさらに高めました! まず、第1弾でご好評いただいたコクのあるバター風味に、ほのかなメロンの香りをバランス良く加えました。 また、大きさは第1弾より一回り大きくし、さらに表面にメロンの網目模様を入れたことにより、一口分に割って食べやすくなりました。 コーヒーとのマッチングが良く、コーヒーブレイクなどのくつろぎのひとときや食後のデザートにもおすすめです。

「メロンパンの皮焼いちゃいました。」とは…。商品開発のきっかけは、メロンパン好きの女性社員の意見 「メロンパンの皮焼いちゃいました。」は、ヤマザキパンの大阪第二工場(大阪府)で2014年5月に発足した「女性社員によるメロンパン開発プロジェクト」から誕生しました。色々なタイプのメロンパンの新商品を検討しましたが、メロンパン好きの女性メンバーから「メロンパンは皮がおいしい」、「皮の部分だけ剥いて食べている人もいる」といった意見が出され、思い切って、メロンパンの皮の部分だけを商品化しました。 ツイッターをきっかけに大ヒット!初代「メロンパンの皮焼いちゃいました。」は、2014年10月に近畿エリアで発売しました。当初はローカル商品でしたが、発売から3週間後にツイッター上で「夢のようなメロンパンが登場した」という話題が急速に広がり、全国のお客様からお問合せが相次いだことから、急遽販売を全国に拡大しました。11月には、1日で1,000個を販売するお店も出現するほどのブームとなり、その後も定番商品として定着し、発売から現在(2015年9月末)までに約4,000万個を出荷しました。

第2弾「メロンパンの皮焼いちゃいました。2」 第2弾「メロンパンの皮焼いちゃいました。2」は、お客様の声を参考に“メロンパンの皮”らしさを追求した自信作。初代の「メロンパンの皮焼いちゃいました。」が大ヒットする中、「好きな部分だけ食べられるのでうれしい」や「メロンパンの皮の味、おいしくいただいた」といった感想のほかに、「メロンパン好きにはバター風味派とメロン風味派がいるよね」や「メロンパンの大きさのイメージがあるので、思ってたよりも小さいね」といった意見をお聞きしたことから、“メロンパンの皮”らしさをテーマに、風味や見た目、サイズ感に徹底的にこだわりました。誕生1周年を迎え、日本全国の“メロンパンの皮”ファンのご期待にお応えできる自信作が完成しました。

※写真はイメージです。