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ヤマザキショップ出店事例

酒販免許の自由化が進み、酒を扱う店が増え、酒販店の商売はますます厳しくなっています。

独自にコンビニエンスタイプの店づくりを目指しても、問屋さんはチェーン中心の商品供給になっており、個人店は仕入れがだんだん難しくなっています。

コンビニエンスストアに加入しようとしても、立地、坪数、営業時間の問題などが障害になることが少なくありません。


Yショップは、地域のお客様との結びつきを大切にする「地域密着」の親しみやすいお店です。

本部主導型ではなく、オーナー様のやる気をベースにした、オーナー様主導型の経営です。

酒に頼らないバランスのよい品揃えで、幅広いお客様をキャッチします(酒は品揃えの1つという考え方です)。

ヤマザキ独自の商品供給と情報提供システム「リテールサポートシステム」で仕入れが楽になります。

Yショップ黒山店様

Yショップ塚本高島店様

■ Yショップ黒山店様

●Yショップに加入された理由は?
――誰もが知っている「世界のヤマザキ」のネームバリューを活用し、自信を持って商売ができる点を買いました。「Yショップはヤマザキの店」ということで、お客様の安心感、信頼感が違います。また立地的に24時間営業が可能な地域ではなく、24時間営業を求めないYショップのシステムにも魅力を感じました。
●実際に開店して、いかがでしたか。
――酒販店時代の客層は中年男性中心でしたが、Yショップにしてからは、トラックの運転手さんやドライブのお客様から地元の方、お年寄りからお子様まで、客層が実に幅広くなり、おかげさまで客数も1ケタアップしました。
  立地柄、全国を走るトラックドライバーの方が多く、「やはりヤマザキのパン・弁当はうまい」と大変喜んでいただいています。
●特に心がけている点は?
――Yショップはオーナー主導型といわれますが、ヤマザキさんの情報をしっかり受け止めて、間違っても「オーナー勝手型」にならないよう注意しています。特に品揃えについては、地域のお客様のニーズを反映させ、新商品、売れ筋商品との融合を図って、バランスのよい品揃えを心がけています。
●酒の売上げはいかがですか。
――酒については、あくまでも品揃えの1つと割り切り、「酒屋」の色を出しすぎないようにしています。昔のようにまとめ買いはなく、ビール1本、2本といった売れ方ですが、客数の拡大により、酒の売上げも以前より伸びています。

■ Yショップ塚本高島店様

●Yショップに加入された理由は?
――最初は配達中心の酒屋でしたが、これからは酒だけでは商売が成り立たない、地域のお客様の多様なニーズに応える地域密着型の店になろうと考えていました。個人でコンビニエンスストアを営業していましたが、個人経営では仕入れが難しく、欲しい商品が全く入らない状態が続いていました。
  そうした中でYショップの話を伺い、商品台帳や発注システム、商品情報の提供など、大手チェーンにも負けないような仕入れのシステムに、これならと思って加入を決断しました。
●実際に開店して、いかがでしたか。
――今までできなかった幅広い品揃えが、Yショップで可能になりました。おかげさまで、従来は30代以上の男性客中心だった客層が大きく広がり、客数も増え、売上げも着実に伸びています。
●特に心がけている点は?
――ただYショップの看板を上げるだけではダメ。何よりも店主自らが、商売に積極的に取り組むことが重要だと思っています。
  特に品揃えについては、独りよがりにならないよう、商品の情報や、地域のお客様のニーズをしっかりとらえることと、売場が狭いので、売れ行きの悪い商品は早め早めに見切って新製品と入れ替えることを心がけています。
●固定客づくりにも努力していらっしゃいますね。
――まず気持ちよく買物していただくことが第一です。そのために、お客様1人ひとりの目を見て、笑顔のご挨拶を徹底しています。その他、お酒、弁当、パン、菓子などの宅配サービスや、スタンプカード、サービス券の活用にも積極的に取り組んでいます。

 

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