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第1弾 ランチパック(下町コロッケ)

肉の旨みが感じられるポテトコロッケをサンドしたランチパック。

コロッケは、じゃがいも、豚肉、玉ねぎとシンプルな組み合わせながらも、肉の旨みを引き出すとともに、下町のお肉屋さんのコロッケのようなほんのり甘みのある味わいです。また、ドラマに米農家が登場することにちなみ、新潟県産の米粉をコロッケに使用しました。

(発売期間)平成30年10月9日(火)~平成30年12月31日(月)


「デイリーヤマザキ」「ヤマザキショップ」をはじめ、全国のスーパー、コンビニエンスストア等のヤマザキ商品お取り扱い店で販売されます。

TBS系列 日曜劇場『下町ロケット』
日曜よる9時 平成30年10月14日(日)スタート

あらすじ(番組ホームページより)
元宇宙科学開発機構の研究員で、ロケットの打ち上げ失敗の責任をとって辞職し、現在は父親が遺した下町の工場「佃製作所」で経営者として第二の人生を送っている佃航平(阿部寛)。一度はあきらめかけた佃の夢であったロケット製造を、自社が開発したバルブシステムを使用し、日本を代表する大企業・帝国重工の純国産ロケット開発計画「スターダスト計画」により実現するなど、順調な佃製作所だったが…。 ある日、帝国重工の社長交代により、スターダスト計画は次回で終わるかもしれない――と帝国重工から告げられ、佃はショックを受ける。ロケット製造に関わることは佃の夢であるとともに、今や「ロケット品質」を掲げる佃製作所社員たちの精神的支柱にもなっていたのだ。 そこへ追いうちをかけるように、大口取引先の農機具メーカーから小型エンジンの取引削減を告げられる。性能よりもコスト重視という考えに、技術力が売りの佃製作所は存在意義が揺らぎ始め、佃は強い危機感を抱く。 そんな中、佃製作所の経理部長・殿村(立川談春)の父親が倒れる。殿村の実家は三百年続く農家。父親の看病と畑仕事の手伝いに、週末ごとに帰省する殿村を見舞う佃と山崎(安田顕)。トラクターを運転する殿村をじっと見て、佃はあることに気づく。それは、佃の中に新たな夢が生まれた、瞬間だった──。
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