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北海道チーズ蒸しケーキ

北海道チーズ蒸しケーキ

北海道の模様が目印 北海道の模様が目印

北海道チェダーチーズ入りの
チーズクリームを使用して
香り豊かに仕上げました。

北海道チーズ蒸しケーキ

北海道チーズ蒸しケーキ、おいしさの秘密 北海道チーズ蒸しケーキ、おいしさの秘密

  • チーズ

    チーズの味や香りを楽しんでいただけるよう、北海道産チェダーチーズを使用しています。

  • 生地

    北海道産のチェダーチーズ入りのチーズクリームと生地との配合バランスや混ぜ方も研究を重ねました。

  • 製法

    しっとり、ふんわりとした食感を生み出す“蒸し方”です。温度、蒸気の量、時間などを絶妙に調整しています。

  • 焼印

    きれいな焼き色がつくのは、なめらかで凹凸のない表面だからです。

topic

もうひとつの「チーズ蒸しケーキ」♪

北海道チーズ蒸しケーキの
とろけるぷりん

しっとりふわふわの「北海道チーズ蒸しケーキ」と、とろけるようにやわらかいカスタードプリンの2つの食感と味わいを同時に楽しめるチルドスイーツです。

おいしさのポイント1
「北海道チーズ蒸しケーキ」よりふわっと軽く仕上げることで、やわらかいプリンとの食感のバランスにこだわりました。
おいしさのポイント2
「北海道チーズ蒸しケーキ」の約半分ほどの大きさで、ひとりでも食べ切りやすいサイズに仕上げました。
北海道チーズ蒸しケーキのとろけるぷりん

history

「北海道チーズ蒸しケーキ」のルーツは、1990年に発売された「ソフトチーズ」です。「ソフトチーズ」は、ミミまでのやわらかさにこだわった食パン「ダブルソフト」(1989年発売)の大ヒットと、1980年代後半から90年代初頭のティラミスブームを背景にやわらかさとチーズをテーマに開発されました。開発当時、チーズ蒸しパンが全国的に人気が出始めていたこともヒントになりました。
発売後、すぐに人気商品となった「ソフトチーズ」ですが、さらなるおいしさを追求して蒸し製法の研究を繰り返し行っていました。
その後、やわらかさ、しっとり感を向上させ、原材料にもこだわった商品として「北海道チーズ蒸しケーキ」が1999年に誕生しました。
以後、食感や風味などのトレンドを分析するなどし、チーズの量、チーズの種類、使用するチーズの比率、卵の量などを改良し、これまでに何度もリニューアルを行っています。
「北海道チーズ蒸しケーキ」は、おかげさまで、20年以上にわたり皆様に愛され続けています。

  • 「北海道チーズ蒸しケーキ」の歴史

    ※1991年当時の
    パッケージ

  • 「北海道チーズ蒸しケーキ」の歴史

    ※1999年当時の
    パッケージ

アレンジ

「北海道チーズ蒸しケーキ」は、
ちょっとしたアレンジで、
さまざまな食べ方が楽しめます。

  • 冷やして♪

    おすすめは冷蔵庫で約2時間。
    チーズの旨みが凝縮されて、
    よりチーズの味わいが増します。

  • 凍らせて♪

    おすすめは冷凍庫で約3時間。
    ひんやり冷たい食感とまるで
    チーズケーキのような味わいに

  • フレンチトースト♪

    卵液につけてフライパンで焼くだけで、
    ふわとろ食感のスイーツに。